どうも。
モヒ男です。
ぷっつーんです。
いあーもう、ぷっつーんですよ。
何がって、昨日の記事の続きなんですがね。
僕の部屋は今、実家の物置なので10畳ほどあるわけです。
とは言っても物置なんで2畳くらいなんですけどね。
寝るスペースだけって言う。
んで掃除をしまくってたら弟の野球道具の後ろからでてきちゃった☆
文集☆
何となく僕をご存知の方はおわかりになるかと思いますが
記憶のぶっ飛んでいる僕は、文集なぞ見ても何も思い出せません。
とりあえず、画像にアップしてみました。
まぁ、高校1年生の時の文集なんですけど
この頃は、1年で文集を作ってしまうほど仲が良かったんですね〜
知りませんけどorz
まだイジメに会う前なのでとりあえずは、そこそこ高校生活をエンジョイしていた僕がいたみたいです。
でも気になるのは、クラスメイト一人一人が1ページ分のスペースに書きたい事を書くのに僕のページが無いんです。
と言うか画像は表紙なんですけど、中身は燃えていたり写真に切れ込みがあったり
まぁ、悲惨です☆
でも、何があったのかすら覚えていない僕はとりあえず他人の様に眺めてしまうわけで。
記憶ぷっつーんですよねー。
ぷっつーん。
すんげー寂しいorz
あ、でも一つわかったのは、僕は高校1年生の時に「だいちゃん」と呼ばれていたらしいです。
記憶フィードバック10%ってとこでしょうかね。
他は知りません。
ぷっつーん。
最近、思うんですけど
この年齢で初対面の人と話したりする事において、多少盛り上がるであろう
「青春時代トーク」
に乗っかれない自分は、どうなんでしょうね。
意外と社会で損してます。
と言うか、そんな時は。。
漫画とか本を読みまくった記憶をたどって「青春時代」の引き出しから必要なポイントを切り出してつなぎ合わせて<<それっぽく話す>>
コレ、僕の得意技なんですけどorz
ちょっとまともに考えてみたら、ものすんごいorz←こうなるので辞めました。
ぷっつーん。
