2008年03月24日

オタクのファッション事情を模索

DSCN1832.JPG
〜モヒ男ファッション事情第1版『靴』〜
こんな靴はいてます。

僕の靴のこだわりはデザインと配色です。
最近は、↑画の通り<ピンク×黒>がキテマス。

どうも。
モヒ男どす。

実際のところどうなんでしょう企画
『オタクと呼ばれる人のおしゃれ事情』

まぁ、人それぞれと言えばそれまでですよね。

でも世の中、おしゃれカテゴライズって結構あるじゃないですか。
アメリカンカジュアルだとかオールドスクールだとか
B系だとか古着系だとかゴス系とか。

少なくとも僕の周りでオタ系ファッションの典型スタイルを教えてくれる人はいないのでしばらく模索してみたいと思います。


じゃあお前はどうなんだ!の文字にならない心のカキコミも意識して
自分のふぁっそん事情も公開もとい後悔していきたいと思います。

よろしくどーぞ。
あ、よろしければ皆様のふぁっしょん事情なども教えていただけるとコレ幸いです。

とりあえず、僕は古着を好んで着ます。
んでもってキャラモノに眼が無いです。 
posted by モヒ男 at 22:38| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記

2008年03月23日

なんてこと無い一日を過ごす僕の脳みそ

音楽が好きです。

好きとかそんな言葉でも表現しきれないわけですが
人が好意を表す表現+言葉=好き
だと思うので音楽が好きと言っています。

回りくどい説明すみません。

音楽はコミュニケーションだと思います。
ベタな表現ですけど。

それも一方的なコミュニケーションだと思います。
聴く人と聴かせる人しかいないから。

聴く人が聴かせる人になって初めて双方向のコミュニケーションになるかと思うわけですが、この地球上にそれができる人達の絶対数が少ないのは明確だと思います。

でも、それって素敵だと思いませんかね?
聴く人は、聴かせる人の音楽を自由に受け取れるわけじゃないですか。

例えば、ハンバーガーを音楽とします。
ハンバーガーを食べる人(=聴く人)とするとハンバーガーのパンだけを食べてもいいし、ピクルスだけを食べてもいいと思うんです。

人それぞれ自由に受け取れるってやつです。

すいません。最近、小難しくしゃべるのにハマってましてorz


まぁ、そんな一方的な音楽を僕は聴いていたいなーと。
そんな風に思っていた一日でした。

あ、もちろんバイト中も。
ではでは。

posted by モヒ男 at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年03月22日

まさかの失踪 & モヒカン伐採

失明しそうな日差しの中から、こんにちわ。
モヒ男です。

最近、アルバイト等々、、
いや、アルバイトのみ忙しくてログインしては日記を書かず
メッセージを見ては返信もせず


謝罪m(_ _)m


いあー、掛け持ちバイト戦士の疲れが、今になってくるとは予想もせず。
ぐったりちゃんです。
失踪してましたよ。

失踪中に、誕生日も迎えてしまったようです。
本人も気がついていなかったと言う運命のカタストロフ。
ビーフカタストロフ。
えぇ、言いたかっただけですよ。


そんなわけで、祝・23歳記念イベント
『モヒカン伐採』
やりました。

結果は、、
アシンメトリーカット〜過ぎ去りしブームに乗る場違いな僕〜
です。

でも、ただのアシンメトリーだと世間の荒波に乗りかねないので
右側頭部の毛をごっそり伐採しました。
もともと、モヒカンだったのでそんなに無いんですけど。

髪型のみのイメージとしては、
映画『フィフス・エレメント』のゲイリーオールドマンに近い感じです。
すいません。わかりづらいので、訂正します。

『ピューと吹くジャガー』の内海マークシティくらいです。
画像は検索してください。
久々のタイピングで指が折れます80%くらい。

ではでは。
ちゃんと日記します。
よろしくお願いします。
posted by モヒ男 at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年03月03日

体調悪し。


うんがー。
やばし!やばし!

もう色々やばし。

なんかポンコツになりそうだ。

posted by モヒ男 at 23:34| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2008年03月01日

狂っちゃうな〜♪ 退屈な世界で〜♪


どうも。
モヒ男です。
狂いたいです。

「狂」と言う漢字は、アニメ/漫画では何かとカッコE印象ってありませんかね
何かと最近ではそんな印象を感じております


でも、何ていうかそんなんじゃなくて。


アレです。
「え。。?あいつやばくない?」
くらいの狂い。

音楽で言うなら、V系にあらず。
マンソンは、まぁ狂っているけど、何ていうかマンソンは、マンソンの美学
が歩きがします。

あ、今気がつきました。
僕の基準で狂っている人です。

もう、犯罪とかしちゃうくらいの狂った感じ。

僕は、最近そんな感じになりつつあります。
まだ全然だけど。


もし、もし彼女と言う人が僕にできてしまったら
「愛してくれよ。なぁ、愛してくれよ」
と平気で連呼すると思います。

昨日、布団の中で何度もそのように独り言をぶちかましましたorz
この記事読んだ人は、どう思うんでしょうね。

まぁ、いっか。

日常ではヘラヘラ+アホな僕がいますが
性根はこんなもんです。


理想としては。。

どちらかが告白したら
どちらかが「殺して.。好きだから。」

と言ってくれると僕は一生その人を愛せそうな気がします。
例え、別れてもきっとそう思えると思います。


そんな事を思った。
夜の坂道での事でした。

ではではm(_ _)m
posted by モヒ男 at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月27日

ぷっつーん

 

DSCN1810.JPG
どうも。
モヒ男です。
ぷっつーんです。
いあーもう、ぷっつーんですよ。
何がって、昨日の記事の続きなんですがね。


僕の部屋は今、実家の物置なので10畳ほどあるわけです。
とは言っても物置なんで2畳くらいなんですけどね。

寝るスペースだけって言う。

んで掃除をしまくってたら弟の野球道具の後ろからでてきちゃった☆


文集☆


何となく僕をご存知の方はおわかりになるかと思いますが
記憶のぶっ飛んでいる僕は、文集なぞ見ても何も思い出せません。

とりあえず、画像にアップしてみました。

まぁ、高校1年生の時の文集なんですけど
この頃は、1年で文集を作ってしまうほど仲が良かったんですね〜

知りませんけどorz

まだイジメに会う前なのでとりあえずは、そこそこ高校生活をエンジョイしていた僕がいたみたいです。

でも気になるのは、クラスメイト一人一人が1ページ分のスペースに書きたい事を書くのに僕のページが無いんです。

と言うか画像は表紙なんですけど、中身は燃えていたり写真に切れ込みがあったり



まぁ、悲惨です☆



でも、何があったのかすら覚えていない僕はとりあえず他人の様に眺めてしまうわけで。

記憶ぷっつーんですよねー。



ぷっつーん。
すんげー寂しいorz


あ、でも一つわかったのは、僕は高校1年生の時に「だいちゃん」と呼ばれていたらしいです。
記憶フィードバック10%ってとこでしょうかね。

他は知りません。

ぷっつーん。

最近、思うんですけど
この年齢で初対面の人と話したりする事において、多少盛り上がるであろう
「青春時代トーク」
に乗っかれない自分は、どうなんでしょうね。


意外と社会で損してます。


と言うか、そんな時は。。

漫画とか本を読みまくった記憶をたどって「青春時代」の引き出しから必要なポイントを切り出してつなぎ合わせて<<それっぽく話す>>

コレ、僕の得意技なんですけどorz

ちょっとまともに考えてみたら、ものすんごいorz←こうなるので辞めました。

ぷっつーん。
posted by モヒ男 at 20:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月26日

部屋を片付けたら記憶がBACK TO THE PAST TIME



DSCN1813.JPG
どうもどうも。
モヒ男です。
多分、今回は初めて画像ブログです。
掲載されなかったら知りません☆

バイトの面接に行った後、お部屋の掃除をぶちかましていたわけですが。

一冊のメモ帳が出てきまして。

何かと思えば、生まれて初めて一人でできるもん企画ナンパ師モヒ男のメモ帳でした。

ナンパテクが書いてあるかと思いきや
あれです。


初めてナンパをした女の子は、イジメに会っている子でした♪



何故このような道筋を、たどりましたかと言いますと。。。

そんときなんか死にそうなテンションでしてorz

一週間程、帰宅もせずにスーツで街を徘徊するゾンビでしてorz

駅でダイブしようとした僕は、彼女に出会ったワケでorz

彼女もダイブしようとしていたらしくorz

電車の中で同じような眼をしていた彼女に話しかけずにはいられずorz

でも、どうやって話しかけたらいいのかもわからずorz

メモ帳に言葉を書いて、ボックス席のスペースにメモ帳を置きっぱなしにした結果orz

2駅目でメモ帳にさらさらと文字を書いて僕にくれましたorz
内容はめんどくさいので、詳細は書きませんが、こんな感じ。

モヒ男「その眼は、心配な眼です。左手の傷は僕と同じだと思います」

女性「ちょっと、学校でいじめられています。でも大丈夫です。知らない人間なのに
    心配してくれてありがとうございます。」

こんな会話をしていたら、あっという間に僕の下車する駅に着き
席から立ち上がると、女性も立ち上がりました。

僕が改札まで歩いていくと彼女も後を着いてきました。
僕が駅前のジャスコを横切って区役所の方に歩いていくと彼女も着いてきました。


ナンパする意識はなかったけど、立ち止まって話しかけると
女性は何もしゃべりません。
ちょっと震えてました。
口元を見やると、金魚がえら呼吸をしてる時のように小さくパクパクしていました。

彼女はしゃべれないそうです。
緊張してたらしいです。

僕は、自宅の近くにあるなんとも言えない空虚感MAXな貯水池の跡地に行きました。
彼女も着いてきました。

そこで座って3時間くらいしゃべりましたとさ。

それ以降は、会ってません。
ちなみに、去年の8月くらいの話なのですが、女性はまだ高校2年生だったので
ちょいと気になります。

でも気になっちゃいけない気がします。
だから、僕は週末とか自由な時、その貯水池に行ってずっと座ってi-podしてます。

なんつーか。
そうしてます。

リアル度低いですが、リアルな話でした。





posted by モヒ男 at 23:30| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月25日

最愛の人が死ぬラブストーリーは必要無い


どうも。
モヒ男です。

こっちがコメントに行けないのにコメントに感謝m(_ _)m
いつか行きますorz


そんでもって本日のテーマ「最愛の人が死ぬラブストーリーは必要無い」


どこの誰が作ったのか知りませんが、こんな形式のラブストーリーを作り上げた人間は
間違っています。

僕の知る限りで、この手のラブストーリーを意識した最初の作品は、携帯小説発でした。

yoshi/Deep Love

当時、高校生くらいだったはずですが(すみません記憶ないんでorz
それくらいに、文字通り彗星の如く世の中にでてきた携帯小説。

そんでもって大人気だったyoshi/Deep Love。

〜モヒカン流フィーリング概要説明 for Deep Love〜
不幸な女子高生がおりました。
援助交際ばかりしていました。
不幸な女子高生は、体の弱い少年やおばあさんや犬に会いました。
愛とはどんなものか考えました。
体の弱い少年を愛していました。
体の弱い少年を助けるため、お金をかせぎまくって死にました。
〜おしまい〜

こんな感じでしょうか?
多分、こんな感じです。

上はどうでもいいとして、とにかく触れたいのは、
<ストーリー上、最愛の人が死ぬラブストーリー>
です。
世界の中心で愛を一人で叫ぶアホもいるし。
恋空とかとんちんかんな事を考える馬鹿もいるし。


僕が言いたいのは。。
「最愛の人が死ねば何でも感動になるのかよ」って事です。

狂ってますね。
実に狂ってますね。
死の恐怖を語る上で、感動を織り交ぜるもんじゃないと思います。

「死」って無くなる事です。
死んだ人はどうかわかりません。
でも、生きている人間からすればこの世から無くなる事でしょう?
何というか、物理的にコミュニケーションとれなくなるわけじゃないですか。

それを、「愛」と一緒にしちゃったら「死」の意味がかるくなるでしょうが。
この馬鹿作家どもが。

なーんて思った22時35分のモヒ男です。

明日もGOGO。



posted by モヒ男 at 22:35| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月24日

約束を破る男、極刑に処されるべし


どうも。
約束を破る男です。
誰に約束したかは知りません。
だってブログだもの。
モヒ男だもの。


いあー予想以上に結婚バイト疲れまして。
と言うか、このラジオをはじめた当初は、そんな疲れ微塵も無かったのですが
仕事を覚える内に、バイトを始めて3ヶ月?くらいですが、何故か独り立ちしてると言う例外

普通は、半年で独り立ちです。

今や、新郎新婦tの打ち合わせもしなくてはならないため平日の別のバイトもままなりません。
平日のバイトは変える最中なのでどうでもいいんですけども。

それにつけても、仕事ばかりしていると余裕が無いですね。
これしきで余裕が無いとは僕も年をとりました。

あぶーん

来月23歳になりますが、冷静に考えてもう23歳です。
あと、7年でミソGです。
恐怖。

人生で一回くらいは援助交際を経験してみたいですよね。

あぶーん。

もう内臓とろっとろです。
尿がローヤルゼリーと同じ色です。大変だ。

明日は、平日バイトの面接。
懲りずに9社目の広告会社です。

明後日は、平日バイトの面接。
懲りて、全然違う会社の面接です。

まぁバイトなんですけどね。
なんか、面接慣れてきて履歴書とか面接1時間前とかに書くようになりました。

ダメだorz
posted by モヒ男 at 22:41| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月22日

あぁ、ハチ公。お前は何故にハチ公なの?


どうも。
モヒ男です。

うんばー。

まぁ、あれです。
何ていうか最近ラジオしてないので、そろそろしようかと思います。
善は急げとは良く言うもので、明日あたりにやろうかと。

猛烈にスカイプ消去キャンペーンをぶちかましたおかげで相当数のリスナー様の減少を
予期しておりますが、その辺は自業自得の自己責任という事で気にしません。

もし、消去したのに聴きに来てくださるような激しい人には、もれなく僕の何事もなかったかの様な演技を御覧にいれましょう。

えへへ。


バイト終わりでテンションMAXダウンな僕を御照覧あれ。


それにつけても、弟が大阪に帰りました。
幸せ。
弟は大阪で、わずか19歳にしてキャバのTOPマネージャーになっていました。
つまる所、僕の月収の3倍を軽く越える収入を大学2年生にして得ているわけですね。
見事に大阪で24歳の介護士の女性とお付き合いをしつつ同棲しているらしいです。
やっぱ俺の弟はすごいね。

何ていうか、タッチだよね。
<すごい弟・ダメな兄>
この年齢になっても、いくら頑張って珍しい事をしても結局は、弟がすんばらしいワケです。
その結果を目の当たりにして、悔しいとは思わず「ふーん」で言い過ごす俺もダメです。
タッチなら、何気に兄は、すごかったんだけどね。

何となく思ったのですが、これで俺の人生のポジは理解したつもりです。

弟は日向にいればいいじゃない。
僕は日陰でいいじゃない。

これね。
俺は、日向って言うのが大嫌いです。
普通に日向ね。
だから、いわゆる天気のいい日ってのが大嫌いです。
それに、日向にいるような人生を歩んでいる人間も。
「陰、日向に咲く」とか言う物語を作ったやつも嫌いです。おもしろいけど。

陰はずっと陰でいいんです。
ずっと夜が続けば良いのにと本気で思っています。

人類滅亡しちゃうんですけどね。
まあ、それでもいっか。

何ていうか「白夜行」ってドラマがありましたね。
あれすごい好き。
でも、弟は嫌いです。
やっぱり、人間性がでてくるんですねぇ。

なーんて、つらつらと語ってみました。

ではでは。


posted by モヒ男 at 22:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記