
どうもどうも。
モヒ男です。
多分、今回は初めて画像ブログです。
掲載されなかったら知りません☆
バイトの面接に行った後、お部屋の掃除をぶちかましていたわけですが。
一冊のメモ帳が出てきまして。
何かと思えば、生まれて初めて一人でできるもん企画ナンパ師モヒ男のメモ帳でした。
ナンパテクが書いてあるかと思いきや
あれです。
初めてナンパをした女の子は、イジメに会っている子でした♪
何故このような道筋を、たどりましたかと言いますと。。。
そんときなんか死にそうなテンションでしてorz
一週間程、帰宅もせずにスーツで街を徘徊するゾンビでしてorz
駅でダイブしようとした僕は、彼女に出会ったワケでorz
彼女もダイブしようとしていたらしくorz
電車の中で同じような眼をしていた彼女に話しかけずにはいられずorz
でも、どうやって話しかけたらいいのかもわからずorz
メモ帳に言葉を書いて、ボックス席のスペースにメモ帳を置きっぱなしにした結果orz
2駅目でメモ帳にさらさらと文字を書いて僕にくれましたorz
内容はめんどくさいので、詳細は書きませんが、こんな感じ。
モヒ男「その眼は、心配な眼です。左手の傷は僕と同じだと思います」
女性「ちょっと、学校でいじめられています。でも大丈夫です。知らない人間なのに
心配してくれてありがとうございます。」
こんな会話をしていたら、あっという間に僕の下車する駅に着き
席から立ち上がると、女性も立ち上がりました。
僕が改札まで歩いていくと彼女も後を着いてきました。
僕が駅前のジャスコを横切って区役所の方に歩いていくと彼女も着いてきました。
ナンパする意識はなかったけど、立ち止まって話しかけると
女性は何もしゃべりません。
ちょっと震えてました。
口元を見やると、金魚がえら呼吸をしてる時のように小さくパクパクしていました。
彼女はしゃべれないそうです。
緊張してたらしいです。
僕は、自宅の近くにあるなんとも言えない空虚感MAXな貯水池の跡地に行きました。
彼女も着いてきました。
そこで座って3時間くらいしゃべりましたとさ。
それ以降は、会ってません。
ちなみに、去年の8月くらいの話なのですが、女性はまだ高校2年生だったので
ちょいと気になります。
でも気になっちゃいけない気がします。
だから、僕は週末とか自由な時、その貯水池に行ってずっと座ってi-podしてます。
なんつーか。
そうしてます。
リアル度低いですが、リアルな話でした。